nivo slider image nivo slider image nivo slider image nivo slider image nivo slider image

2017年7月17日(月)〜7月22日(土)
山田和明「絵本原画+新作」展

© Kazuaki Yamada

© Kazuaki Yamada

ギャラリーハウス マヤでの個展は、8年振りになります。
今回は、新作絵本『カノンとタクト』の原画と新作を展示します。
ピアノを弾くカノンとギターを弾くタクトとの物語です。
絵本と合わせて、ご覧いただければと思います。
また、新作のイラストレーションも展示しますので、ご覧頂けましたら幸いです。


プロフィール
1961年 京都市生まれ
1990年 アクアスタジオ設立
イラストレーション、絵本、カレンダーなどを制作
日本児童文芸家協会正会員

受賞歴
1993年 アルシュ水彩画インターナショナルグランドコンクール入賞
2009年 日本新薬こども文学賞 絵画部門 優秀賞
2010年 ボローニャ国際絵本原画コンクール入選
2011年 ボローニャ国際絵本原画コンクール入選
2011年 DIE  ZEIT ルークス賞(ドイツ)
2013年 トロイスドルフ絵本賞(ドイツ)

個展
2005年 檜画廊
2007年 ギャラリーハウスMAYA
2009年 ギャラリーハウスMAYA
2010年 青山ブックセンター 本店
オリオン書房 ノルテ店
2011年 三省堂 下北沢店
オリオン書房 ノルテ店
2012年 アートスペース88
恵文社 一乗寺店
コート•ギャラリー国立
オリオン書房 ノルテ店
阪急阪神百貨店西宮阪急
2013年 The 14th MOON
阪急阪神百貨店西宮阪急
2015年 The 14th MOON LIMITED
+ MANIFESTO GALLERY
阪急阪神百貨店西宮阪急
2016年 阪急阪神百貨店西宮阪急
檜画廊

カテゴリー: 2017年, 7月, MAYA, スケジュール, 今週の展示 | タグ: |

小林由里展「Sweet honesty」

2017年7月3日(月)〜7月8日(土)

© Yuri Kobayashi

© Yuri Kobayashi

3年ぶり3回目の小林さんの個展です!(2014年の個展はコチラ
最初の展示(1992年)以来、猫を描く作家のイメージが強かった小林さんですが、今回の作品にはがたくさん登場しました。

© Yuri Kobayashi

© Yuri Kobayashi

スコティッシュテリアは、小林さんの昔の愛犬たちがモデルなのだそうです。

© Yuri Kobayashi

© Yuri Kobayashi

レトロなタッチで懐かしさを感じる童画を描き続けてきた小林さん。
今回の展示でも『記憶』は大事なキーワードの一つ。

© Yuri Kobayashi

© Yuri Kobayashi

オモチャ箱をひっくり返したら、すっかり忘れていた大好きな玩具が出てきたときのような
ちょっと不思議な世界が並びました。

© Yuri Kobayashi

© Yuri Kobayashi

キャンバスアクリルで描いた作品が中心でしたが、以前から制作していたダンボールでレリーフ状に画面を作ったものも。

© Yuri Kobayashi

© Yuri Kobayashi

最近は大きな作品を描かれることも多いようですが、こんなに小さな(手のひらサイズのキャンバス!)作品も並びました。
今週はスコッチテリアが好きという繋がりでお出かけくださる方もたくさんいらっしゃいましたが、絵の中に登場する不思議キャラ、ジンジャーボーイジェリーくんの存在感も目を引いていました。

カテゴリー: 2017アーカイブ, MAYA | タグ: |

小林万希子展「行雲流水」

2017年6月26日(木)〜7月1日(土)

IMG_2098

第27回山本周五郎賞と第151回直木三十五賞の候補となり注目された「ミッドナイト・バス」(伊吹有喜 著)や新聞連載小説「めだか、太平洋を往け」(重松清/地方紙15紙)など、心に残る装画や挿絵を手がける小林さんの3年ぶりの個展です。
最近のお仕事では時代小説を描く機会が増えてきたそうで、今回が初めての時代物の展覧会となりました。

『猫鳴小路のおそろし屋』(風野真知雄/KADOKAWA) © Makiko Kobayashi

『猫鳴小路のおそろし屋』(風野真知雄/KADOKAWA)
© Makiko Kobayashi

“前回の個展の頃、時代小説の仕事の経験はまだ片手で数えられるくらいでしたので、3年後にこのような展示をすることになるとは想像もしていませんでした。自分で眺めてみても何と無く不思議な光景です。”
(挨拶文より)

『居酒屋お夏/縁むすび』(岡本さとる/幻冬舎) © Makiko Kobayashi

『居酒屋お夏/縁むすび』(岡本さとる/幻冬舎)
© Makiko Kobayashi

まだ時代物を描いていなかったときにブックデザイナーの鈴木久美さんから(『晦日の月』中島要 著/光文社)の装画の依頼を受けたのがはじまり。そのときのことを「新しい仕事への扉が開けたように感じた」と振り返られます。

『西郷どん!』(林真理子/本の旅人)© Makiko Kobayashi

『西郷どん!』(林真理子/本の旅人)© Makiko Kobayashi

連載中の『西郷どん(せごどん)!』は、2018年のNHK大河ドラマの原作とのこと。
明治維新の立役者・西郷隆盛が勇気と実行力で時代を切り開いた「 愛に溢れたリーダー」として描かれています。

『蝶のゆくへ』(葉室麟/小説すばる© Makiko Kobayashi)

『蝶のゆくへ』(葉室麟/小説すばる© Makiko Kobayashi)

画材はオイルパステル小林さんの作品の特徴である白い輪郭線は、マスキングではなく擦筆を利用して丁寧に紙の地色を塗り残されたものです。

『銀の猫』(朝井まかて/オール讀物) © Makiko Kobayashi

『銀の猫』(朝井まかて/オール讀物)
© Makiko Kobayashi

タイトルの『行雲流水』とは、空の雲や流れる水のように深く物事に執着せずに自然の成り行きに任せて行動すること。また、一定の形をもたず自然に移り変わってよどみがないことを意味する禅語。
その言葉のように、これから先も「ジャンルや画法に執着することなく、めぐり会えた物語や画題と丁寧に向き合いながら、心を尽くして大切に描いていきたい」とのことでした。

小林万希子artistページ

カテゴリー: 2017アーカイブ, MAYA | タグ: |

楯川友佳子展「passage」

2017年6月19日(月)〜6月24日(土)

IMG_2027

MAYAでは2015年11月以来、4回目の楯川さんの個展です。
これまで描き下ろし作品の展示が多かったけれど、今回はお仕事の原画が中心となりました。

そのお仕事とは…

3

井上荒野さんの小説「その話は今日はやめておきましょう」の挿絵。
2016年3月から2017年1月まで毎日新聞日曜版別刷で連載されました。

© Yukako Tatekawa

© Yukako Tatekawa

小説のテーマは「老い」。

© Yukako Tatekawa

© Yukako Tatekawa

老境に入った夫婦の穏やかな日常が、一人の若者との出会いで大きく揺らいでゆく。
登場人物の心理描写が丁寧に深く描かれた物語です。

© Yukako Tatekawa

© Yukako Tatekawa

瑞々しく清潔感のある画面に、不穏な空気を漂わせた表現を得意とする楯川さんが腕前を存分に発揮したお仕事でした。

© Yukako Tatekawa

© Yukako Tatekawa

展示前からお問い合わせも多く、新聞連載を楽しみにされていた読者の方も足をお運びくださったのが嬉しかった、と楯川さん。
ご来廊のお礼としてブックマーク2種を制作し、お持ち帰りいただいていました。

© Yukako Tatekawa

© Yukako Tatekawa

こちらの少年と少女は、今回展示した描き下ろし作品の2枚。
一枚のブックマークの表と裏にトリミングして配置されました。

微かな空気の流れや感情の揺らぎを読み取ることが出来るような陰影に富んだ表現。
それは凹版技法木版画色鉛筆鉛筆を重ねることで生まれます。
今回の展示は、8月29日(火)~9月3日(日)に神戸 Gallery Vie でも展示の予定。
関西方面のみなさま、是非お出かけください!

楯川友佳子artistページ

カテゴリー: 2017アーカイブ, MAYA | タグ: |

タダジュン展「インクと話」

2017年6月8日(木)〜6月17日(土)

1

装画コンペvol.5グランプリのタダジュンさんのMAYAでは6年ぶりの個展です!
並んだのは最近手がけた書籍装画や雑誌『MONKEY』など、お仕事のために描き下ろした版画作品。
ガラスを外した額装で、生の版画ならではのインクの質感や画面の凹凸などをお愉しみいただきました。

© Jun Tada

© Jun Tada

全ての装画をタダさんが手がけられる『後藤明生コレクション』は現在3冊刊行。
今回の展覧会告知ビジュアルは、3巻目の装画として描かれたものでした。
もうすぐ4冊目が発売されます。ブックデザインは川名潤さん

© Jun Tada

© Jun Tada

雑誌『MONKEY』vol.6で「あなたの好きなアルバムのライナーノーツを書いてください。」という特集では、タダさんが7つのアルバム・ジャケットを制作。
こちらのヴァン・ダイク・パークス『ソング・サイクル』は、翻訳家の柴田元幸さんが選んだ一枚でした。ADは宮古美智代さん

バロウズ

『ジャンキーのクリスマス』(ウィリアム・バロウズ/訳・柴田元幸)の挿絵。
『MONKEY』vol.11に掲載。

IMG_1904

紙版画の説明をするタダさん。
時には銅版画や紙版画の技法の一部を実践し、お客さまのご質問にも丁寧に応えていらっしゃいました。

4月に刊行されて注目を集めている作品集『Dear, THUMB BOOK PRESS 親愛なる親指へ』も販売。
本に収録された作品からも一部展示しました。

© Jun Tada

© Jun Tada

『本書は、イラストレーター、銅版画家として活躍するタダジュンの初作品集でありながら、架空のプライヴェート・プレス<THUMB BOOK PRESS>を主宰していたサムという実在しない人物を浮かび上がらせる試みでもあります。サムになりすましたタダジュンがサムの愛した古典的海外小説の装丁20点を新たに手がけ、柴田元幸や管啓次郎、小野正嗣ら12名の寄稿者により語られるサムを通して彼があたかも実在したかのように展開される図録的一冊。』

© Jun Tada

© Jun Tada

7月14日からは「重版記念!『Dear,THUMB BOOK PRESS』原画展ツアー 2017 夏」がSTART!
京都と東京の3カ所で魅力的なイベントも行われますので、ぜひSUNNY BOY BOOKSのサイトをチェックしてみてください。

タダジュンartistページ

カテゴリー: 2017アーカイブ, MAYA | タグ: , |

城芽ハヤト展「AETHER」

2017年5月29日(月)〜6月7日(水)

2年ぶり城芽さんの個展です。
光や空気の揺らめきの中、凛とした眼差しを持つ透明感のある少女たちが並びました。

『ホウ』© Hayato Jome

『ホウ』© Hayato Jome

タイトルとなったAETHER(エーテル)とは、古代ギリシア時代から20世紀初頭までの間に想定されていた全世界を満たす物質の一つ。

『ロバと王女』© Hayato Jome

『ロバと王女』© Hayato Jome

哲学者アリストテレスはエーテルを地・水・火・風に加え、天体を構成する第5の元素であると提唱したのだそうです。

『Birunuma』 © Hayato Jome

『Birunuma』 © Hayato Jome

それはまた「消えることのない空の輝き」を語源に持つ言葉でもあります。

© Hayato Jome

© Hayato Jome

“以前の個展で、疳の虫と例えていた人物周辺のあやかしは、
古代に宇宙の要素と信じられていたエーテルなのかもしれません。”(挨拶文より)

IMG_1727

今回の展示に併せて、絵の中の少女が纏う衣服と同柄のパターンのTシャツワンピース

© Hayato Jome

© Hayato Jome

作詞作曲、演奏、唄の全てを城芽さんが手掛けた、3枚目のアルバムも制作。
CD『WET 3RD FLOOR』が販売されました。(過去のアルバムはiTunesでも試聴、購入できるそうです!)

0.html

会期中の土曜には、城芽さんがドラマーとして所属するTumbleweed(撮影:滝澤加奈子/左から、滝澤充、ヒロミチイト、城芽ハヤト、佐々木悟郎)のミニライブをMAYA2で!
オリジナルソング8曲、その後の二次会ではビートルズなどのカバーで盛り上がった土曜の夜でした。

看板

更に入り口には、なんと顔ハメ看板が。
写真で顔をハメているのは看板制作の頼もしい協力者だった、MAYAスタッフのくまちゃん。
SNS上にも城芽さんに変身した多くの写真が掲載され、こちらもお愉しみいただきました。

城芽ハヤトartistページ

カテゴリー: 2017アーカイブ, MAYA | タグ: , |

2017年7月10日(月)〜7月15日(土)
オブチジン展「MATERIAL POINT」

© Jin Obuchi

© Jin Obuchi

建物の外壁や家廻りの製品などを提案するトーシンコーポレーションが今回は趣向を凝らしてGRC(Glassfiber Reinforced Cement)を素材にイラストレーション展を開催いたします。
GRCというのは、セメントとガラス繊維の複合体の総称で、セメントのように型に流せるため自由に造形できるのでどんなことができるのか今から楽しみです。ふだん絵を描くのとは一味違った素材を使って、ぼくらとみんなという点と点がつながっていくきっかけのようになれたら最高です。ゼヒ見にいらしてください。
TOSHIN CORPORATION グラフィックデザイナー オブチジン

‘90年代イラストレーターやデザイン事務所でのアシスタント経験を経てヨーロッパ・アジア各国を旅行し、インドネシア・バリ島にてろうけつ染めを習得。
2000年代に入りストリート系のアパレルブランド数社にグラフィックやテキスタイルのデザインを提供する傍らDJイベントの企画・制作に没頭。
2012年よりトーシンコーポレーションにて広告宣伝室・営業企画として従事、同社総合カタログ製作・広告デザイン・展示会の企画などを手がけ2015年独立。
これまでの経験を活かし、今回のトーシンコーポレーション“UNITE”プロジェクトにて製品デザイン・開発・展示会企画など制作メンバーとして参加。
これを機にトーシン社のブランディングと製品・営業企画デザイナーとして再び社員契約を結ぶ。

カテゴリー: 2017年, 7月, MAYA, スケジュール | タグ: |

2017年7月3日(月)〜7月8日(土)
小林由里展「Sweet honesty」

小林由里DM2017R.ai

心の記憶
甘く優しい香り
よみがえる想い
聴こえてくる声に
そっと耳を傾ける


3年ぶりの個展となります。
今回はキャンバスにアクリル絵の具の作品を中心に展示いたします。

東京生まれ 在住
桑沢デザイン研究所 グラフィックデザイン研究科卒業


1992年 ギャラリーハウスMAYAにて「ガラスのプリズム」二人展
1996年 アートスペースリビーナにて「猫の絵展」〜’05
2002年 第28回現代童画展奨励賞 以後毎年出品
2005年 切手デザインコンクール「なかよし」佳作
第31回現代童画展会友奨励賞
2006年 レストラン ラ カパンナにて個展
2007年 ピガ画廊にて「花咲時感」個展
現代童画会選抜展出品 以後毎年出品
2009年 日本テレビ「おしゃれイズム」第93回スタジオアート 15点展示
現代童画会セルビア東欧展出品
ギャラルリー煌にて「kira kira」個展
2010年 北の丸tinyギャラリーにて画廊生誕100周年記念大賞展 来廊者賞
2012年 日本テレビ「おしゃれイズム」第166回スタジオアート 15点展示
2014年 ギャラリーハウスMAYAにて「レトロ・モダン」個展
その他グループ展など多数


現在、現代童画会 会員
透明水彩、アクリル絵の具、ダンボールによる大きな作品を制作発表している。

カテゴリー: 2017年, 7月, MAYA, スケジュール | タグ: |

松岡愛子展「くまちゃん旅行記」

2017年5月22日(月)〜5月27日(土)
IMG_1504

大阪を拠点に活動をする松岡さん、東京では初めての個展です。

© Aiko Matsuoka

© Aiko Matsuoka

イタリア、イギリス、スイス、ドイツ・・・描かれたのは「世界を旅する“くまちゃん”」。
さまざまな国のピースフルな場面が並びました。

© Aiko Matsuoka

© Aiko Matsuoka

最初にクマのキャラクターを描いたのは、身近にいた子どもからのリクエスト。
小さな子が画面の細部までじっくりと楽しんでくれたことが嬉しく、いまの作品へと繋がったとおっしゃいます。

© Aiko Matsuoka

© Aiko Matsuoka

風景や桜など日本的なモチーフも描くこともあり、昨年からはバンクーバやニューヨーク、バルセロナなど国外での展示する機会が急激に増えたそう。
使用画材はアクリル、色鉛筆、パステルなど。マトリョーシカ粘土の立体作品も並びました。

© Aiko Matsuoka

© Aiko Matsuoka

子どもたちが夢を持って暮らせる平和な世界への願いを込めて、見ていると大人も心があたたかくなるような作品を描きたいとのことでした。

松岡愛子artistページ

カテゴリー: 2017アーカイブ, MAYA | タグ: |

都築まゆ美展「お伽話」

2017年5月15日(月)〜5月20日(土)
IMG_1336

都築さんのMAYAでは7年ぶりの個展です。
近年は、装画や挿絵のお仕事に加えて、布や合成皮革やファーなどを素材とした動物のオブジェの作家としても注目を集めています。

© Mayumi Tsuzuki

© Mayumi Tsuzuki

都築さんの立体『ファブリック・トロフィー』は、シカの剥製=ハンティングトロフィーを模して名付けられたそうです。

© Mayumi Tsuzuki

© Mayumi Tsuzuki

「私の平面作品は、アナログとデジタルを組み合わせたデジタル版画的なものです。鉛筆によるグラデーションと素材コラージュを組み合わせたモノクロの版を、シアン、イエロー、マゼンダの色ごとに作り、それぞれをスキャンしてPhotoshopで着色し、レイヤーで重ねてフルカラーの色彩を出しています。プリントすることは制作過程のひとつです。」

© Mayumi Tsuzuki

© Mayumi Tsuzuki

画面の一部に布やレース、スパンコールなどを縫い付けられた平面作品も。

© Mayumi Tsuzuki

© Mayumi Tsuzuki

都築さんにとって、平面と立体はいずれも欠かすことのできない表現であり、常にその両義性を意識しつつ制作を続けられているそうです。

© Mayumi Tsuzuki

© Mayumi Tsuzuki

画面の向こうの奥行きや静けさを感じる平面と、こちらに向かって力強い存在感を見せる立体。
二つが妖しく混じり合う、幻想的で美しい空間をお愉しみいただきました。

都築まゆ美 webサイト

カテゴリー: 2017アーカイブ, MAYA | タグ: |